Global Graphicsの印刷ソフトウェアは、1988年に商業プロダクションシステムで最初に使用されました。今日、当社のRIPおよび電子文書プラットフォームは、世界の最大ブランドを推進する技術です。
Global Graphics Softwareは、その技術をOEM各社、システムインテグレータおよび独立系ソフトウェアベンダにライセンス供与します。当社が選ばれるのは、当社のソフトウェアが技術的に優位であること、当社の商業モデルが柔軟かつオープンであること、開発に対して当社が提携アプローチを採用していること、そして当社サポートチームが顧客と密接にかかわり合うその姿勢などによります。
マイルストーン
1988
デジタル印刷ワークフローのはじまりとして、Harlequin RIPが初めての顧客に出荷される。
1997
Harlequin RIP、ロンドンのApple ExpoにてPre-press News and Publishing誌の出版社、FormeからSilver Awardを、さらに「RIPオブザイヤー」に対するPublishing Essential IMPACT Award(オーストラリアのナンバーワン電子出版雑誌)を授与される。
1998
Jaws PDF Creatorを発表。数年を経てもAdobe® Acrobat® Distillerの唯一の真正代替製品であり続け、2003年にはPC MagazineからEditors' Choice Awardを受賞する。
2002
Global Graphics、複数の契約の最初となるHPとの契約を締結。急速に成長している「オンデマンド印刷」分野へと進み、後にデジタル印刷エンジン開発のリーディング企業となる。
2003
Global Graphics、新しいXMLベースのページ記述言語および文書形式用にMicrosoft社に対してコンサルティングサービスと機能検証版開発サービスの提供を開始する。「Metro」が、前進するすべてのMicrosoftオペレーティングシステムの新しい印刷および文書形式になるであろう。
2007
Harlequin RIPは、その欧文フォントエミュレーション機能に対して2007 PIA/GATF Intertech賞を受賞
2005
Microsoft社のWinHECイベントのライブで、Global Graphicsは、(XPSとして知られることになる)「Metro」を使用した初のデモンストレーション印刷を開催。
2011
Global Graphics、モバイル印刷においてIntelと連携することを公表
2009
Global Graphics、エンタープライズ向けの使用しやすい生産性向上ツールであるgDocシリーズの最初の製品を発表。
情報
会社オフィスの所在地は、ケンブリッジ(英国)、アクトン(米国)、東京(日本)です。
すべての情報照会に関する電子メールの送信先 : info@globalgraphics.com
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